ソリューション / 05

連携とモダナイゼーション

大切なものをつなぎ、その先をより良く。既存システムを連携・進化させながら、それらに依存する業務にも配慮します。互換性、データ、運用の継続性を踏まえて変更を計画します。

こんなときに

本当に
必要とされるところから。

システム間の情報共有が不安定なとき、既存アプリケーションの変更が難しいとき、成長する製品により強固な基盤が必要なときに。

ご支援できること

  • API と外部サービスの連携
  • データとワークフローの連携設計
  • プラットフォームの段階的なモダナイゼーション
  • 移行、互換性、復旧の計画

具体的な成果物と契約条件は、スコープを定める際に合意します。

進め方

最初から、考え抜く。

01

依存関係を整理する

変更後も維持する必要があるデータ、利用者、接続関係を特定します。

02

段階的な進め方を選ぶ

進捗を確認でき、影響範囲が明確になるよう、実施順序を定めます。

03

移行を検証する

引き継ぎの完了前に、データ、アクセス規則、重要なワークフローを検証します。

次のステージへ

ともに生み出す、
本当に役立つものを。

新製品の立ち上げも、既存システムの改善も。
広げたいアイデアを、対話から。

お考えをお聞かせください